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糖鎖栄養素 ダイナトーサ フコイダン フコース シアル酸 マンノース 免疫力強化

フコイダンのフコース等の糖鎖栄養素で免疫力強化と生活習慣病の改善

糖鎖ダイナトーサ」は、フコイダン燕窩末などからフコースシアル酸マンノースなどの糖鎖栄養素を抽出配合しています。
8種類の糖鎖が生命の維持、細胞の発育等多くの生命現象にとって必須であり、癌(がん)生活習慣病・感染症・免疫疾患 等で重要な働きをします。モズクより成分抽出したフコイダン は、糖鎖を構成するフコースを多く含んでいます。8種類の糖鎖栄養素のうち、せいぜいグルコース(穀類から)とガラクトース(乳製品から)の2種類が摂取できる程度 と言われています。糖鎖ダイナトーサ」は8種類の糖鎖栄養素に特化した商品です。

ダイナトーサ

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生命の謎と解く『糖鎖』に世界中が注目

 生化学及び医療の分野において、近年ビタミン・ミネラルに次ぐ最後の栄養素である
「糖鎖」が脚光を浴びています。
『糖鎖』は人間の細胞(約60兆個)のほとんどに産毛のような状態で付いています。
レセプター(受容体)とも呼ばれ、8種類の糖鎖栄養素が鎖状になった物質です。
ダイナトーサは、8種類の糖鎖栄養素を全て単糖の状態で抽出配合した健康製品です。
 日本国内ISO9001認証、及び GMP取得工場において、撤退した品質管理のもと、製造されています。




 糖鎖とは?

細胞の表面に存在する糖でつくられた鎖のこと。およそ数百万個もの糖が鎖上に結合し、その鎖が幾本ものウニのとげのように細胞をおおっています。
糖鎖は、細胞どうしの認識や相互作用に関わる「アンテナ」または、「触覚」のような働きをもち、細胞社会を成り立たせる要となるものです。
糖鎖の働きは
  @ 細胞の種類・状態の認識
  A ウィルス・細菌の認知と伝達
  B ホルモン・酵素の識別

このように、糖鎖は細胞間コミュニケーションをとるためのアンテナの役割をしています。人が健康に生きていくための“生命の情報管理役”なのです。

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 糖鎖の種類

元気な「糖鎖」が、元気な「体」をつくります。
「糖鎖」を元気にするには、「糖鎖」を構成する栄養素を意識的に摂取することが大切です。
自然界には200種類の糖が存在しますが、ヒトの細胞の糖タンパク質の構成成分として明らかになっているのは、そのうち、シアル酸を含むわずか8種類の単糖なのです。(ハーパー・生化学にも明記)
「糖鎖栄養素」は本来は日々の食事から摂取することが望ましいのですが、現在の食環境(農薬の影響や食品添加物)では、上の8種類の栄養素のうち、せいぜいグルコース(穀類から)とガラクトース(乳製品から)の2種類が摂取できる程度 と言われています。

8種類の糖質栄養素
・ グルコース … 穀類 (通常の食事から摂取可能です)
・ ガラクトース … 乳製品 (通常の食事から摂取可能です)
・ マンノース … アロエ ・ サボテン ・ 燕窩 (えんか)
・ フコース … 藻類 ・ 茸 (カバノアナタケ等)
・ キシロース … 穀物や植物の皮
・ N-アセチルグルコサミン … 燕窩 ・ カニ ・ エビなどの甲羅
・ N-アセチルガラクトサミン … 燕窩
・ N-アセチルノイラミン酸 … 燕窩 ・ 母乳
 

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 糖鎖と病気の密接な関係

 情報交換により細胞を見分けるのにも糖鎖が働いています。細胞は糖鎖で互いを認識し見分け「細胞社会」を構成しています。
この糖鎖が生命の維持、細胞の発育、再生、受精など多くの生命現象にとって必須であるばかりでなく、がん・生活習慣病・感染症・免疫疾患 などで重要な働きをしていることが明らかになっています。

癌と糖鎖
 同じ様に生活をしていても、癌(ガン)になる人と、ならない人がいます。癌になっても初期レベルで進行しない人、進行して末期癌になる人がいます。また、癌になっても、人によって発症部位が異なります。癌の根本原因については、生活習慣の乱れによる精神的・肉体的ストレスが主因と思われます。それでは、どの部位に発症するかを考えますと多分、身体で最も疲弊した、弱い部位に発症すると考えるのが自然です。この様に考えますと、ほとんどの癌での免疫細胞との関係や、進行プロセス、転移プロセスは以下の様に共通していると考えられます。

・発癌と免疫細胞
 癌細胞は誰でも日々体内で3,000個〜5,000個位発生しますが、通常は免疫細胞(NK細胞、キラーT細胞など)によって攻撃され処理されます。ところが、精神的・肉体的ストレス等が長期にわたり積み重なると、免疫細胞の手に負えなくなり癌細胞が日々増殖して発癌に至ります。
・発癌と進行癌
 発癌に伴って、正常細胞で本来発現するはずの複雑で多様な糖鎖が癌細胞によって障害され、単純な構造の糖鎖が多くなる 「糖鎖不全現象」が発生します。一方、癌が進行しますと、正常細胞では発現しない特定の糖鎖が発現する「糖鎖の新規発現誘導」がなされます。
・癌の転移
 癌細胞が血中に入る血行性転移は、(1)癌細胞の原発巣からの離脱(2)癌細胞の血管内皮細胞との接着(3)転移先臓器における癌細胞の血管外への移動のプロセスによって発現します。糖鎖はこれ等全てのプロセスにおいて重要な働きをしています。

高血圧と糖鎖
 例えば、グルタミン結合の糖鎖をもっている糖ペプチドは通常の生理活性ペプチドに比べて血圧降下作用が安定することが確認されています。

◆ 糖尿病と糖鎖
 膵臓β細胞糖鎖は常時変化する体内のグルコース濃度を感知して、インスリンの分泌をコントロールしています。また、分泌されたインスリンが各細胞表面の糖鎖に接着する事によりエネルギー源としてのグルコースが各細胞に取り込まれます。

◆ 脂質異常症と糖鎖
 脂質異常症に限らず、いわゆる生活習慣病(高血圧、糖尿病など)患者の血液の糖タンパク質には健常人に比べて著しく糖鎖の構造が変化している糖タンパク質が見つかります。血漿糖タンパク質の多くを合成する肝臓の細胞膜タンパク質でも同様の糖鎖構造の変化がある事が原因の一つと考えられます。

◆ 関節リウマチと糖鎖
  多発性関節炎を主症状とし、その他に全身の臓器に広く炎症が発現する関節リウマチ患者のIgG糖鎖にはガラクトースが欠損しています。その原因としてIgG(抗体)を生産するB細胞に係わる糖転移酵素の減少(異常)が考えられています。


◆ アルツハイマー病と糖鎖
  アルツハイマー病(AD)の脳内に蓄積されるアミロイドβタンパク質(Aβ)はその前駆体タンパク質」の生理的代謝物で、健常者の脳では蓄積されず、脳内で分解されるか脳外へ排出されます。AD脳では蓄積されたAβが神経細胞や血管壁を障害しますが、Aβの誘導やその蓄積に糖鎖が重要な役割を果たしていると考えられます。

発達障害など(PDD・LD・ADHDなど)と糖鎖
  タンパク質に結合すべき糖鎖が結合しないと、タンパク質の機能が失われ、神経系中心に知能や運動神経の発達が遅れ、ひどい場合は歩行困難となります。また、タンパク質と糖鎖の結合が不充分ですと、悪性貧血、若年でも関節や皮膚に異常が発現する早老症になります。

◆不妊症と糖鎖
 不妊症の原因は配偶子(精子と卵子)の形成から受精そして着床に至る全てのプロセスにあります。糖鎖はこれらのプロセスにおいて重要な役割を果たしています。例えば、受精の段階では、精子と卵子それぞれの表面にある糖鎖がピッタリ一致して、始めて卵黄膜(透明体)を突破し卵子と結合して受精が完成します。
さらに、受精卵は細胞分裂が始まりさまざまな役割を果たす細胞へと分化していくが、「細胞の役割を決める運命付け」にも糖鎖が一役買っている。すなわち、細胞が特殊な役割を果たす分化に向かうのか、そのまま増えるのかという運命に、糖鎖が重要な役割を担っていると言われる。


 ダイナトーサの特徴

◆糖鎖栄養素の吸収率の高さ

ダイナトーサは数ある糖鎖サプリメントで唯一 「単糖抽出」。単糖は多糖に比べて糖鎖栄養素の吸収率が抜群です。
栄養学や生物学などでも指摘されていますが、糖類は単糖(加水分解でこれ以上分解できない糖)の状態で腸管から栄養素としてことごとく吸収されます。少糖や多糖の状態の糖類は体内酵素によって単糖に分解されて始めて吸収されます。
従って、多くの少糖や多糖の糖鎖栄養素は吸収されずに排泄され無駄な摂取となっているのが現実です。
そこで、「ダイナトーサ」は少糖・多糖状態の糖鎖栄養素を単糖状態で抽出してから製品化しています。
「糖鎖サプリメント、ダイナトーサは材料にもこだわり、下記の糖鎖栄養素が潤沢な材料を使っております。」             

◆ダイナトーサの原料

糖鎖栄養素 シアル酸 フコイダン フコース マンノース コロイド土壌

原料をそのまま(高分子多糖のまま)混ぜるだけでなく、
「ダイナトーサ」ははじめて、各原料から8種類の栄養素を
すべて単糖の状態で高純度抽出に成功。だから、吸収性が違います。


☆ 水溶性燕か末(えんかまつ)

インドネシアの海岸に点在する岩山の洞窟中の高いところに生息する、穴ツバメの一番巣より独自の抽出法(水溶性)で成分抽出したエキスで年間の摂取制限がされている貴重な天然素材です。
重要な6種類の糖鎖栄養素を含有し、最も重要な成分である、 N-アセチルノイラミン酸(シアル酸)を多く含んでいます。現実には産地や気候風土等の違いにより、配合比率も変化しますが、ダイナトーサは一番重要なシアル酸の含有量を一定に保っています。
単にツバメの巣を粉砕し混ぜているだけのものではありません。


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☆ フコイダン

海藻は海の野菜といわれています。海藻類の中でもモズク、ワカメは低カロリーで良質の水溶性食物繊維を含んでいます。沖縄県を中心とした海洋からとれたモズクより成分抽出したフコイダンは、糖鎖を構成するフコースを多く含んでいます。


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☆ コロイド土壌天然水

長崎県の特殊な地層(場所)で発見されたもので、8〜10億年前の海底に堆積した藍藻類の土壌が、数千万年前に下の岩盤ごと隆起し、現在まで有機物を残したまま半無機化した状態で堆積している土壌より特殊製法でミネラル・アミノ酸や糖質栄養素を成分抽出したものです。


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その他 , 麦芽還元糖・乳糖・難消化性デキストリン・乳糖加糖オリゴ糖などが使われています。


◆ 糖鎖栄養素の含有率の高さ

糖鎖サプリメント「ダイナトーサ」は糖鎖栄養素(8種類)に特化した商品ですので、カルシュウム、ビタミン、乳酸、核酸などの他の栄養素は混入していません。ですから、糖鎖栄養素の含有量はきわだって多く、しかも糖鎖栄養素をいちど単糖抽出してから製品化していますので吸収率も群を抜いています。体感も早いのも当然です。一般的に糖鎖栄養素やミネラル以外の栄養素は通常の食事で充分に摂取可能と思われます。



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糖鎖栄養素・ダイナトーサ 240粒

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糖鎖栄養素 ダイナトーサで免疫力強化 フコイダンでフコースの摂取!


糖鎖「ダイナトーサ」は、フコイダン、燕窩末>などからフコース、シアル酸、マンノースなどの糖鎖栄養素>を抽出配合しています。
ダイナトーサは数ある糖鎖サプリメントで唯一 「単糖抽出」。単糖は多糖に比べて糖鎖栄養素の吸収率が抜群です。栄養学や生物学などでも指摘されていますが、糖類は単糖(加水分解でこれ以上分解できない糖)の状態で腸管から栄養素としてことごとく吸収されます。少糖や多糖の状態の糖類は体内酵素によって単糖に分解されて始めて吸収されます。従って、多くの少糖や多糖の糖鎖栄養素は吸収されずに排泄され無駄な摂取となっているのが現実です。そこで、「ダイナトーサ」は少糖・多糖状態の糖鎖栄養素を単糖状態で抽出してから製品化しています。「糖鎖サプリメント、ダイナトーサは材料にもこだわり、糖鎖栄養素が潤沢な材料を使っております。
糖鎖サプリメント「ダイナトーサ」は糖鎖栄養素(8種類)に特化した商品ですので、カルシュウム、ビタミン、乳酸、核酸などの他の栄養素は混入していません。ですから、糖鎖栄養素の含有量はきわだって多く、しかも糖鎖栄養素をいちど単糖抽出してから製品化していますので吸収率も群を抜いています。体感も早いのも当然です。一般的に糖鎖栄養素やミネラル以外の栄養素は通常の食事で充分に摂取可能と思われます。
<注意>ダイナトーサは、健康を維持することを目的とする栄養補助食品です。病気治療中または病気であるおそれがある場合は、治療を目的として摂取せず、必ず医師にご相談くださるようお願いいたします。  



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